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SURFIN'LIFE
8月号

2015年7月10日発売
定価 1,222円+税


 



動画

DVD BONUS!

『アイ・オー・エヌ・ザ・バレル U』
ハワイの60ft級の猛獣から、インドネシアのリラックス・バレルまで。
サーファーであるなら夢見ずにはいられない永遠のバレルの数々。

 

CONTENTS

PDFで見れます→こちら






FREE SURF EVOLUTION
CTツアラーたちの自由時間。

世界の頂点をかけて、各地で熱い攻防を繰り広げるワールドツアーのサーファーたち。長きに渡るイベントの最中はヒートのみならず、フリーサーフィンも百花繚乱だ。フィジー戦を終えて、今季も折り返し地点に突入。そこで、トップ・オブ・ザ・トップの自由時間を、初戦のゴールドコーストからクローズアップしていこう。





1R、2R…それとも3R?
1日何ラウンド入るべきか。


日が長くなり、1日に何ラウンドもできるいまの時期。朝一にサクッと入って午後は家族とゆっくりするサーファーもいれば、休日は2ラウンド、3ラウンドがっつり楽しむサーファーだっている。では、果たしてどちらがいいのか!? 上達度や満足度などいろいろな角度から調査&考察してみた。

SEARCH
湘南&千葉
一般サーファー実態調査


あなたは1R派? それとも2R以上派? 一体どっちが多くてどんな理由があるのか、サーフィンライフ独自にアンケート調査を決行。向かった先は日本屈指のサーフエリア、湘南&千葉。そこから見えてきた現場の声とは!?





HOW TO テクニック解説のパイオニア
ドジ井坂先生のSURFING SCHOOL

TEACHER   フィリペ・トレドのエアリアルから波のパワーの使い方を学ぶ
LESSON 1   ランディングはバランススティックの中心に戻る柔らかい動作感覚
LESSON 2   エアリアルは力技ではないという江崎のテールリバース
LESSON 3   エアリアルに必要なレギュラー&グーフィーに関係無く中心に戻る意識






ROOKIES
未来を担う原石を考察。次世代サーファー大研究

どんな時代にも、いままでのスタンダードを軽々と飛び越え、新たな次元へとレベルを引き上げる若き才能に溢れたサーファーがいる。そんなルーキーたちを徹底考察。世界と日本、これまでとこれから、今日も未来はできてゆく。サーフィンの進化のいまを追いかけてみよう。





History
時代を席巻したルーキー史。海外編/日本編

先達の栄光、経験、挫折を引き継いだ若者達は、それらを受け取り、そして乗り越え、新たな時代を作っていく。連綿と受け継がれたヒストリーの集大成であり、未来への萌芽でもあるルーキー達の歴史を覗く。





Japan
いま注目の国内グロム&キッズ20人


各地で腕を磨きながら、表舞台で頭角を現しているグロメッツたち。海でひときわ明るい輝きを放つプロアマ男女混合のU16。そんな次世代を担うトップサーファーたちをクローズアップ。





Break The Ordinary
日常からの脱出 - 西アフリカ・モロッコ

波の楽園を求めて旅に出る。これぞ、映画『エンドレス・サマー』が説いたサーフトリップの原点だ。王道のスタイルはもちろん不変だが、時を経た今の時代においては食傷気味という見方もある。ノア・ディーンとジェイ・デイヴィス。2人のフリーサーファーが別世界を求めて最果てのモロッコへ飛んだ。





地元がいちばん!
HOMETOWN SOCIETY
第28回 伊良湖・田原/赤羽根 【赤羽根ロングビーチ/ロコポイント/新日本】(愛知県田原市)

ほぼ日本の中心に位置する愛知県の南東部にある渥美半島は、東西に長い半島で、西の先端は伊良湖岬と呼ばれる。温暖な気候のもと、のどかな農地では、キャベツや露地メロン、ハウス栽培では、トマト、メロン、キク、洋花などが生産され、自然の豊かな恵みを感じる場所だ。その太平洋側の東西に美しいビーチが広がり、多くのサーファーが訪れる賑やかで有名なサーフエリア、"伊良湖"。今回はその中核とも言える田原・赤羽根エリアをご紹介したい。





PEOPLE WHO SURF
連載第19回 井坂啓己 [ウォーターマン/プロデューサー]

多くの波に乗りながら、広く世界を見て回る。好奇心と行動で、手にしたものを分かち合う。みんなが海で遊べるように、毎日海で活動している。ドジさんが、育みながら伝え続けるビーチカルチャー。





2 SURFBOARDS in 1 Day 2015 SUMMER
夏は1日2ラウンド、1日2本乗り替えのススメ。

いよいよサーファーの心が躍るミッドサマーに突入。今夏は徹底的にサーフィンを楽しみたい。そこで1日に2ラウンドを、乗り味の異なるボードで楽しんでみるのはいかが? サーフボードの特徴に合わせたライディングをすれば、サーフィンの楽しさは倍以上。意識的にボードを替えることで、ステップアップにも繋がるはずだ。今や色々なカタチのボードを乗りこなすのはイケてるサーファーのスタンダード。サーファーとしての幅を広げるためにも、この夏は2本乗り替えスタイルを確立しよう。




And More!



NEXT ISSUE
次号予告


豊かな波が育むエキスパート・コミュニティの今
千葉の深層。

上手いだけでなく、強いサーファーを輩出し続ける千葉。
その原点を探るとともに、最新シーンを深堀りする。

今年で50周年を迎える歴史を総ざらい!
全日本選手権物語。

1965年の開始から半世紀を迎えることになる全日本。
これまでの歴史に加え、50回大会の見どころをクローズアップ。

PDFで見れます→こちら









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