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SURFIN'LIFE
9月号

2014年8月10日発売
定価 1,222円+税


 



DVD BONUS!
『エヌ・ティー・アイ・シート』
あのディオン・アジアスが監督をしたスタイリッシュな作品。オジー・ライトをはじめ、トレンドセッターのライドが満載!


CONTENTS

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SOUTH CHIBA
南房総ジャーナル


アクアラインや圏央道の影響もあり、県外からも多くのサーファーが訪れ賑わいをみせる南房総。千葉北エリアとはまた違ったムードが流れる海岸線、その独特な空気感がサーファーたちの心を揺さぶる理由のひとつだ。そんな南房総の実態をリサーチしてみた。





PHOTO FEATURE
ようこそ、カントリーパラダイスへ。


首都圏から一番近い南国。そこは波の宝庫でもある。サーファーたちを虜にする南房総の海岸線の情景。そのゆったりとした雰囲気、期待を裏切らない波がサーファーたちの足をその地へと向かわせる。





SPECIAL
クローズアップ鴨川

海沿いの街として名高い鴨川。ビーチの目の前にはマンションが建ち並び、南房総の中でもひと際リゾート感溢れるエリアだ。多くのプロサーファーが誕生し、数々の歴史を刻んできたそのビーチタウンについてご紹介しよう。





LOCAL HEROES
鴨川の波とともに生きるサーファーたち

日本でサーフィンが始まった場所のひとつである鴨川。そこには歴史があり、伝統が引き継がれている。そんな土地に育まれたサーファーたちを関谷利博プロとともに紹介する。





JOURNEY
ドリフティング・サウス


国内外の試合をフォローするプロフェッショナルコンペティター。勝負に生きる彼らの旅は、もはや単なるサーフトリップの領域を越えた仕事旅だ。湘南でのコンテストも終え、つかの間の自由時間を手にした辻裕次郎プロと仲村拓久未プロが巡る南房総波乗り旅行。






HOW TO テクニック解説のパイオニア
ドジ井坂先生のSURFING SCHOOL


TEACHER ターンの後半はバランスを中心に復元することなのだ
LESSON 1 重心を低く腰と膝の屈曲する復元動作で連続ターンが完成
LESSON 2 バランスを復元するフィジカルセンスで、ボードから落ちないテクニック
LESSON 3 身体のバランス復元は、中心に戻るジニーちゃん理論のトレーニング






MURASAKI SPORTS PRESENTS
SHONAN OPEN 2014

今年第3回を迎えた国内最大級のサーフフェスティバル「SHONAN OPEN」。日本屈指の賑やかなビーチである鵠沼海岸で「WQS 3STAR MURASAKI SHONAN OPEN 2014」をメインにさまざまなイベントが行われ、小波だったものの大いに盛り上がり、夏の始まりをエキサイティングに飾った。






SURFERS' CHOISE
連載第10回
SURF×MOVIE
テイラー・スティール


異境への旅路で出会う最高の波。超一流サーファーたちの目を疑うような最新のサーフィン。想像できない新しい世界をその作品で見せてくれる。そんなテイラー・スティール監督のおすすめYouTube動画を一挙公開!






Timeless Beauty
ステファニー・ギルモア&リサ・アンダーソン
時代をつなぐMUSEの夏。

サーフィンはうまくなるほど面白い。それは女性だって同じこと。波のうえを自由にライドすることができれば、気持ちよさは無限に広がる。ステファニー・ギルモアとリサ・アンダーソン。言わずと知れた世界チャンピオンの2人。彼女たちは頂点を極めたことで海のあるライフと永遠の健康美を手に入れた。世代の違う2人のMUSE。そんなサーフィンの女神が夏のメキシコをシェアした。






地元がいちばん! HOMETOWN SOCIETY
第17回 奄美大島 [手広/鳩浜/城](鹿児島県)

飛行機で奄美に向かうと、眼下に広がるコーラルリーフの青い海に圧倒されることだろう。沖縄の手前に位置する奄美大島の歴史文化は深く、琉球と大和の文化が混ざり、独自の文化を生み出した。美しい海に囲まれた奄美には数々の極上ブレイクが存在し、ハードコアなサーファーを魅了して止まない。原生林も残され、ワイルドなロケーションにワイルドなブレイクが顔を見せる奄美大島の自慢の一部分を奄美ローカルに案内してもらった。






PEOPLE WHO SURF
連載第8回 土屋高弘 [ サーフィンフォトグラファー/サーファー]


遥か遠くで風が吹き、沖から押し寄せる大きなウネリ。自然、波、光と陰が織りなす世界。そこにいるサーファーたち。どうしてかこんなに惹かれるわけは、探し求める永遠のテーマ。今ここにある奇跡を写す、土屋高弘の見つめる海。





And More!



NEXT ISSUE
次号予告

サーフトレンドをつくる日本のメトロポリス
湘南徹底調査

昔も今も変わることなくサーフカルチャーを発信し続ける湘南。
盛夏を迎えてよりいっそう活気づくコーストラインの潮流を探る。

ヘビーなチョープーだけじゃない!
タヒチの誘惑

エクストリーマーが命をかけて……そんな印象の強い島、タヒチ。けれど、誰にでもやさしくエンジョイできる波もある楽園なのです。

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