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SURFIN'LIFE
10月号

2014年9月10日発売
定価 1,222円+税


 

動画

DVD BONUS!
『ギャザリング』
デイヴ・ラストビッチがホームブレイクを自由自在に滑走。
いろんなボードデザインの乗るうえでのイメトレにも最適!


CONTENTS

PDFで見れます→こちら







サーフトレンドをつくる日本のメトロポリス
湘南


湘南カルチャーと呼ばれる独自のスタイルを有する街。海岸線にはオシャレなお店やサーフショップが建ち並び、ひと度ビッグスウェルが入れは海はエピックなコンディションへと変貌する。今回はサーファーたちが集まる日本のメトロポリスにスポットライトを当ててみた。





PHOTO FEATURE
美しすぎるウェイブシェイプ
「ハイグレードな波の誘惑」


波に恵まれたエリアとは言えない。でも、そこで暮らすサーファーたちは知っている。夢にまで見たその波を。一度味わうと病みつきになるほどのクオリティ。サーファーたちが本気になるそのひと時。それがサーフタウンと言わしめる所以。





JOURNEY
BEACH SIDE WALK
湯川正人と中浦章の旅行記
「ビーチサイドウォーク」

夏のある日、僕たちは計画を立てた。湘南をトリップしてみようと。メンバーは"JET"こと中浦章と、茅ヶ崎の湯川正人。JETが住むのは東京、正人は地元。普段はなかなか旅先として湘南を考えない。期間は2泊3日。いつもより、ちょっとのんびりと出歩いてみた。





WORK STYLE
ナイスな職場を訪問
「湘南で働くということ」

トレンドを発信するビーチタウンで働くサーファーたち。彼らはどんなワークスタイルを送っているのか。海の近くにある彼らの職場を訪問させてもらった。サーフィンと仕事を両立した湘南ならではの働き方、それを実現させている6人のサーファーをご紹介しよう。





CLOSE UP
対談「世襲サーファーのビジョン」
植田梨生×添田知博


湘南を拠点に日本を代表する名門ブランドを築いてきた『Y.Uサーフボード』の植田義則氏と『ソエダサーフボード』の添田博道氏。そのDNAを受け継ぐ世襲サーファーが抱えるプレッシャー、そして彼らのビジョンとは?






JAM SESSION
先駆者たちのイマジネーション。


時代の先駆者たちをフックアップし、オリジナルな視点でモダンサーフィンを切り取るカイ・ネヴィル。前作『ディア・サバーヴィア』に続く次なる彼の作品、そのタイトルは『クラスター』。これまでとは違うアプローチをするという新作だが、やはりサーフィンは前衛的。そこで、すでに収録を終えたクリップから、独創性に富むマニューバーをお届けしよう。






HOW TO テクニック解説のパイオニア
ドジ井坂先生のSURFING SCHOOL

TEACHER   両足に余計な力が入るとテイクオフは失速する
LESSON 1   手の位置によってテイクオフの加速は変わる
LESSON 2   テイクオフの両手の位置が間違っているから、テイクオフが遅れてしまう
LESSON 3   テイクオフ体操の練習をする前の上田くん






hello nasty
マイクDと一緒にSURF SAFARI。


サーフィンはあらゆる人を魅了する。ビースティ・ボーイズのマイクD、そして映画監督のスパイク・ジョーンズもライドする楽しさに心を奪われ、波乗りのあるライフを送るサーファーだ。そんなインフルエンサーの2人が、ロブ・マチャドをはじめとするスタイルマスターたちととともに、メキシコに波を求めてサーフトリップに出かけた。






VANS US OPEN OF SURFING
ハンティントンビーチはお祭り騒ぎ!

他に類を見ない大規模なビーチの祭典、USオープン。期間中はものすごい数の群衆が会場を占拠、街は年に一度の"カーニバル"で灼熱の如き過熱する。そのメインとなるのはサーファーたちのアツい戦い。"サーフシティ"ならではのビッグなイベントの模様をお届けしよう。






PEOPLE WHO SURF
連載第9回 大原洋人 [プロサーファー]

海のそばに生まれた少年は、なるべくしてサーファーになった。恵まれた環境とともに、ここまで自然に辿り着いた。いまだかつて、これほどリアルにWCTを近くに感じる男はいない。コンペティションの世界で戦う、大原洋人の今を生きることば。






地元がいちばん! HOMETOWN SOCIETY
第18回 館山 [平砂浦](千葉県)


千葉の南にある平砂浦は、冬場も比較的温暖でリゾート感溢れる場所だ。都心からも近いが、緑豊かな田園風景、色鮮やかなフラワーロード、太陽に照らされキラキラ輝く海は都会の喧騒から離れさせてくれる。普段は波が小さいことが多いが、台風や低気圧により、千葉の他のどこよりも良い波が立つことがある。それを狙うサーファーも多いが、波だけではない魅力に足繁く通うサーファーも多い。そんな平砂浦をクローズアップします!





And More!



NEXT ISSUE
次号予告


ヘビーなチョープーだけじゃない!
タヒチの誘惑

エクストリーマーが命をかけて……そんな印象の強い島、タヒチ。けれど、誰にでもやさしくエンジョイできる波もある楽園なのです。
エンジョイからコンペティターまで

サーフキッズの育て方 大研究
「オレの背中を見て育て!」というのも、いかがなものでしょう? そこで、正しいキッズの育て方を徹底的に分析してみました。

PDFで見れます→こちら









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